#本田圭佑に都リーグの恐ろしさを教える に挙がったことへの解決策を考えてみる

あずのつぶやき

twitterのトレンドになっていた「#本田圭佑に都リーグの恐ろしさを教える」のタグ。

このタグは本田圭佑さんが東京にサッカークラブ「OneTokyo」を創るということから生まれたようです。

創る理由は2つ。

  1. 東京から世界に影響を与えられるサッカークラブを創りたい
  2. そのサッカークラブを皆んなと一緒に作りたい

本田さんは「リアルサカつく」をみんなでやりたいという想いからチームを立ち上げることにしたとのこと。

 

サッカーに関わりたいと漠然と思っていた中、この話を知って自分ならどんな風に関われるかを考えていて思いついたのがこの記事です。

この記事を書いたところで何も変わらないかもしれませんが、少しくらい何か変わるかもしれない。やらなければ可能性は0なんでとりあえず勢いで書き始めました。

本田さん本人へ届く可能性が少しでもあると信じて。

 

これは自分からの提案です

#本田圭佑に都リーグの恐ろしさを教える のツイートに対して自分なりの意見や解決策を提案していきます。

 

⇒監督やコーチ以外にチームの試合状況を把握する人物がいるべき。ホペイロやマネージャーみたいな役割の人。(事務的な作業が得意な人)

 

⇒運営規則によると参加チームは年間5試合以上のグラウンド提供が必須。提供できなければ勝ち点からマイナスされる。

リーグ開始前からグラウンド確保に努める必要がある。(管理能力の高さが必要。)

 

東京都社会人リーグ4部の規則⇒2019年度4部運営細則

規則を把握して違反なしで勝ち進む必要がある。

 

⇒ウォーミングアップの工夫。審判メインの選手も登録しておくことで役割分担になるかも?

規則によるとチームに常時10人以上の審判員が必要でそのうちの一人は3級以上。

 

⇒グラウンド確保大切。長いメジャーとラインカーなどグラウンド作成に必要な設備が確保できれば楽。

 

⇒マネタイズ大切。YouTubeやメディア運営、スポンサー営業などで資金繰り。
参考:Fの頂点みたいなチャンネル作れば認知度もアップするし、資金作りにもなる。

 

移動手段の確保も重要。これもマネタイズ次第か。

 

 

自分ができること(経験)

  • サッカー経験10年
  • メディア運営(情報発信)
  • 理学療法士の学部卒業(国家試験合格済みだが、勤務経験はなし)
  • 優先順位を考えてからの行動

 

最後に

自分なりの意見を書いてきました。

自分がどうやってOneTokyoに関われるのか分からない中、この記事がどれほどの意味を持つかはわかりませんが、世界に通用するクラブにしていくために出来ることがあれば協力したいです。

本人に届け・・・!

 

 

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